「偽りの王 ヴィルヘルム」を含むwiki一覧 - 1ページ

偽りの王 ヴィルヘルム - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーズ」のクリーチャー。DMR-07「エピソード2 ゴールデン・ドラゴン」で収録されたキング・コマンド・ドラゴン/アンノウンである。●目次解説偽りの王 ヴィルヘルム 闇/火/自然文明 (9)クリーチャー:キング・コマンド・ドラゴン/アンノウン 12000マナゾーンに置く時、このカー

偽りの王 モーツァルト - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ィニー -希望の双子-」にて収録。レアリティは同期のキング・コマンド・ドラゴンが格下げを食らったりレアやベリーレアに収まったりしている中、《偽りの王 ヴィルヘルム》と共にTCGと同じスーパーレアを賜った。収録当初の効果は紙と同じく「バトルゾーンに出た時、ドラゴン以外をすべて破壊す

「戦慄」の頂 ベートーベン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

る。ベートーベンのエターナル・Ω付与と組み合わせれば、効果で自身を破壊した後に再び手札へと戻ってcipを使い回せる。詳しくは個別項目を参照。偽りの王 ヴィルヘルム 闇/火/自然文明 (9)クリーチャー:キング・コマンド・ドラゴン/アンノウン 12000マナゾーンに置く時、このカー

多色(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ンとは言えど3色とかであれば、かつてはそれだけでデッキに投入することを検討されたレベル。事実【連ドラ】ではデアリガズカラーが流行したため、《偽りの王 ヴィルヘルム》《偽りの王 モーツァルト》はカードパワーの高さもともかく、そのデアリガズカラー構成のカードであることも採用を後押しし

偽りの王 フォルテッシモ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

時期では利用のしがいがあった、と言える。だが、デアリガズ・カラーにおいて最も重要な自然を含んでいないのは非常に痛い。大抵は色の調整の観点上《偽りの王 ヴィルヘルム》や《偽りの王 モーツァルト》などで色を補充しつつ、《永遠のリュウセイ・カイザー》で単色マナ兼マッドネス兼SA化、スレ

ミステリー・キューブ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

成するため、【5cフェアリー・ミラクル】を吸収した【5cミステリー・キューブ】なんてデッキも誕生したほどである。特に3ターン目にキューブで《偽りの王 ヴィルヘルム》が出てくると以後相手が追いつけなくなるという点で「超次元ヴィルヘルム・ホール」の異名を得た。なお、ミラミスホーガンタ

連ドラ(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

えたので現在では最も安定性のあるタイプだろう。闇+自然文明エピソード2で一気に増えた組み合わせ。除去&ランデス&マナブーストが一体でできる《偽りの王 ヴィルヘルム》や、「修羅」に匹敵する除去持ちの《偽りの王 モーツァルト》が切り札となる。《黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド》からの

ミラクルとミステリーの扉 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

てエピソード2。豪快な能力を持ったクリーチャーが続々登場したことで人気を博したシリーズではあったが、同時にそれは《勝利宣言 鬼丸「覇」》や《偽りの王 ヴィルヘルム》など「一枚で敵を制圧できるカード」がたくさんあふれたことも意味していた。そしてカードプールの拡大により、《ミラクルと

愛の無限オーケストラ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーを出せるため、これで《オーケストラ》を出せと言っているようなものである。愛の無限オーケストラで出したいカードたち[[偽りの王ヴィルヘルム>偽りの王 ヴィルヘルム]] SR 闇/火/自然文明(9)クリーチャー:キング・コマンド・ドラゴン/アンノウン 12000マナゾーンに置く時、

希望のジョー星 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

登録日:2021/08/22 Sun 17:51:34更新日:2024/06/03 Mon 13:43:13NEW!所要時間:約 18 分で読めます▽タグ一覧今でも、そしていつまでも自由への希望にあふれた星。絶望の間違いだろ《希望きぼうのジョー星スター》とは、『デュエル・マスター

勝災電融王 ギュカウツ・マグル - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

終龍覇 グレンモルト>最終龍覇(デュエル・マスターズ)]]》や《[[ニコル・ボーラス>エルダー・ドラゴン(デュエル・マスターズ)]]》《[[偽りの王 ヴィルヘルム>偽りの王 ヴィルヘルム]]》などの過去に環境で大活躍したクリーチャーはもちろん、《[[龍風混成 ザーディクリカ>龍風

レアリティ(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

使わない人も多い。基本的に収録されている他のカードと相性の良いカードや高騰している過去の強力カードから選出され、特に《ニコル・ボーラス》や《偽りの王 ヴィルヘルム》の再録は大きな話題になった。……実際の所かなり当たり外れの波が激しい枠であり、上述の2枚のような高騰しているカードば

永遠のリュウセイ・カイザー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ことも可能(ついでに《ドッコ》が死ぬので2ドローできる)。cipで除去持ちのドラゴンとしてみると、1コスト上の[[《偽りの王ヴィルヘルム》>偽りの王 ヴィルヘルム]]などがライバルとなるか。イラストはかなり禍々しいものとなっており、まさしく悪魔龍といった感じ。それでもいつもの口調

スノーフェアリー風(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ール自身が8マナなので《偽りの名 スネーク》などにはつながらない。よかった…と思うじゃろ?9マナといえば《ボルシャック・クロス・NEX》や《偽りの王 ヴィルヘルム》というクリーチャーが存在する。つまり3tベルベール→4tヒラメキでヴィルヘルムを呼び出せてしまうのである。なんのため

龍素記号Sr スペルサイクリカ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

TCG版からコストが上がっただけで効果はそのままに実装された《母なる大地》とのコンボは凶悪の一言。厄介な相手クリーチャーをマナ送りにしたり《偽りの王 ヴィルヘルム》を始めとした大型クリーチャーを踏み倒したり、別の呪文でシールドに埋め込みS・トリガーによる再発動を狙ったりと、【大地

緑神龍ディルガベジーダ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

る効果と、スピードアタッカー&マッハファイターを持っている。自身で効果が完結している上に即座に攻撃できるのでベジーダ様とは違って隙が無い。《偽りの王 ヴィルヘルム》クリーチャー除去とランデス、マナブーストと重量級ドラゴンの中でもトップクラスの強さを持つ人気者。上記のプリンプリンと

グッドスタッフ/Good Stuff(TCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

える。有名なカードは龍仙ロマネスク不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシーサイバー・N・ワールド永遠のリュウセイ・カイザーボルバルザーク・エクス偽りの王 ヴィルヘルム無敵剣 カツキングMAX龍素記号Sr スペルサイクリカなど。もちろん上記以外にも存在し、それ一枚で環境を荒らし続ける物

ボルシャック・決闘・ドラゴン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ルシャックを踏み倒せるのはなかなかに魅力的。しかし、その前評判はイマイチ芳しくなかった。理由は9ものコストにある。コスト9のカードと言えば《偽りの王 ヴィルヘルム》や《新聖綺神 クロスオーバー・ヨミ》に《地封龍 ギャイア》とった、フィニッシャー級の能力を備えた切り札と呼ぶに相応し

「必勝」の頂 カイザー「刃鬼」 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

望の親衛隊ファンク》や《ロスト・ソウル》などを絡め手コントロール耐性を得たタイプ。シータ刃鬼に闇文明がタッチで入るため黒刃鬼と呼称される。《偽りの王 ヴィルヘルム》から刃鬼につなぐことで安定して踏み倒しを決められる。【白刃鬼】エピソード3で《閃光のメテオライト・リュウセイ》が登場

二刀龍覇 グレンモルト「王」 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ドラゴン比率を高めなくても良いのでその分防御トリガーに枠を割ける、といった点で差別化ができる。……まぁどっちも強いし【モルトNEXT】なら《偽りの王 ヴィルヘルム》等ガイムソウで踏み倒せる強力なドラゴンが犇めいていた事もあって共存する事が多かったのだが。後に《超戦龍覇 モルトNE

グランセクト(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

チャーを紹介しているが、グランセクトの踏み倒し要員は実はまだまだいる。そのうちのひとりで、自然指定をしているのでグランセクトが…と思いきや《偽りの王 ヴィルヘルム》(黒赤緑)とかも踏み倒せる。グランセクトェ…。普通に考えても場にウィニーが4体いて、手札にこいつが4枚いれば、全部出

スクランブル・チェンジ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

殿堂入りと同時に登場した調整版カード。リペア元の《ホーガン・ブラスター》に対し踏み倒せるのはクリーチャーのみとなったが、一緒に使われていた《偽りの王 ヴィルヘルム》と同じ自然文明となったことで水文明を入れる必要がなくなったために「むしろ強化された」とまで言われてしまい、これも殿堂

JK神星シャバダバドゥー - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

増えたマナをすぐにアンタップして使える他、効果の解決順の関係でキーカードがマナに埋まってしまう心配も無い。場への踏み倒しが可能なので、4体《偽りの王 ヴィルヘルム》を出すとか、4体《大樹王 ギガンディダノス》を出すとかも理論上可能。手札を好きなだけ増やせるので《偽りの名 iFor

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